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3年後に受験生を持つお父さんの受験傍観ブログ 続き

1人は手離れしたので後は下の子の3年後の大学受験を見守るお父さんの受験傍観ブログ。傍観しかしないので。

初めての携帯電話はiPhoneと契約と中間テスト

前回のブログに書いたように下の子の中間テストのテストが良かったので携帯電話を買いました。これで家族全員がiPhoneになりました。

上の子は一応ガラゲーがあるので上の子からしたら最初からiPhoneなんて、と思っていたようですが今時気に入りそうなガラゲー探すのも大変です。多分に2-3週間もしたらスマホに変えたいって言いますよ。ならはじめからiPhoneでしょう。

下の子はPCも子供なりに使えるので今の子のスキルから言ってガラゲーではただの電話でしかないのでそれならPCの代わりにもならないので電話が増えるだけの話で。

 前のブログに書いたようにきちんと契約をしてもらいました。後出しはいかんな、と思って携帯ショップに行く前に先に渡したらワイフの所にって読んでいたようです。で、読んだ?って聞いたら1つ気になるか所があったようで「電話がかかってきたら『こんにちは』って言わないといけないの。」って言うから「(あーそうか、元がアメリカだから“Hello”なのかー。)」って思った。

上の子との契約するときには利用時間だったんだよなぁ、引っかかったの。下の子はそうじゃなかった。なんだか電話がかかってきたら「こんにちは。」って言わせようとしたことが面白かったようでそれで面白おかしく暫し遊びながらショップにお出かけ。

移動中に下の子が中間テストの結果について話していて、パパから見ればよかったじゃん、と思う結果が当の本人にとっては1教科だけ不満だったようで。点数を書けば読んでもらった人にも褒めてもらえそうですが、点数書くとばれるとアレなのでね。

実は携帯電話を買う買わないの基準があってそれは学年で何位までに入るかと言うもの。すべての結果は帰ってきたのですが順位はまだお預けだったけれど点数が良かったのでもう買っちゃいました。本人は「良いの!」って感じでとっても嬉しそうでそれはそれでお父さんとしてもその笑顔を見てうれしいものなんです。