読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

3年後に受験生を持つお父さんの受験傍観ブログ 続き

1人は手離れしたので後は下の子の3年後の大学受験を見守るお父さんの受験傍観ブログ。傍観しかしないので。

ダイニングテーブルは勉強机

ちょっと間が空いちゃいました。

 

下の子はもう中間テストの時期で、それでも余裕こいて遊び半分くらいのように見えるんで、

 

「目標は?」

「x以内。」

 

と言い切ったよ、この人。相当自信あるらしい。でも越えられない壁もあるらしい。子供なりに大変だと思うけれど、まぁ、頑張ってね。

上の子は2学期制でこの前試験が終わったらしいんだけど、その後も昔のように勉強し続けているのは結果がhogehogeだったのかそれとも何か思うところがあるのか。

すっかり部活が楽しいらしくて、それはそれでいいんだけど学生の本分は忘れて欲しくはないんだよね。

いや、自分のときのことがあるからね。勉強してほしいんだ。勉強の仕方を知っていて、勉強をすることが出来て、結果を出せる人がその結果から選択権を得るんだから。

なんて思うんだけれど、ね。だから少なくても上の子が常時ダイニングテーブルを専有しているんですよ。下の子も勉強していると一緒にするからね、もう、夜帰ってきてもごはんだべるところないです。(涙

リビングで大人しくしてますよ。艦これやりながら。mgmg。

 

これから小さい子に勉強をさせるなら、“絶対に”ダイニングでさせることを薦めますよ。

で、「勉強しなさい。」って言わないのね。小さい子なら本を読むところからはじめる。で、お絵かきとかドリルとかから公文のような“毎日”やるのに移行するんです。

でね、小学校に行っても続けさせるんだけれど、ママが一番いいんだけれどわからないところは一緒に解くんです。で、自分で解くつもりで声を出して問題読んで、どう解釈してみたいなようにゆっくりついてあげる。

それを続けるのね、根気よくというか楽しめるように。だってそれで子が解けたらうれしいじゃない?って思うんです。

子が公文にいって○だったら自分もうれしいし、×で間違っていたらそれ教えてもらうんです。一緒にやる。子どもにとっては心強いですよ。

大好きなママだし。

なので、一緒にやるのはいくら勉強部屋があってもダイニングが良いですよ。

あとね、勉強しているからテレビを消しちゃうんで静かでいいし。